コーチ紹介シリーズ 第5弾「家族思いの自作派お姉さん 新徳コーチ」


まさしく‘芸術家’でおられる杉原コーチよりご紹介いただいた松村大輔です。(杉原コーチ、おそれいりました!)

バトンを引き継ぎ、今回は僕が新徳有希コーチの紹介をしたいと思います。

*新徳コーチに相談することなく、僕が思うままに紹介文を書き記事として掲載します。記事が公開されて初めて本人に内容が明かされるワクワクドキドキのシリーズです。


僕がコーチングを学び始めたとき、将来家庭を築くならば、コーチ的存在として子供や家族と関わって行きたいと考えていました。

CCTWを運営するメンバーの中には、僕が当初から理想としたような現役のパパ・ママコーチが多くいらっしゃいます。(将来のパパ・ママコーチや里親的コーチ?もおられます。メンバーの影響を受け僕もそのひとりを自任するようになりました^^)

新徳コーチもそんな僕の理想とするコーチ像を体現されているお一人です。

コーチングとの出会いはお子さんの子育てを考えている時だったと伺っています。

先月末CCTW@仙台でお会いしたときも道中、お子さんや旦那さん、ご両親のお話をさりげなくされていたことが思い出されます。

want toで生きるを地で行かれる新徳コーチのお姿は、きっとご家族や周りの方々のマインドにwant to で生きる喜びや楽しさを灯しているに違いありません。

CCTWの開催地でお会いする度に新徳コーチの素敵な笑顔、お話、楽しそうな雰囲気、新たなチャレンジに触れてその実感を新たにしています。

新徳コーチはご自分の実生活を一例にマインドの使い方をわかりやすく教えて下さいます。

中でも僕がすごいなと思うのは新徳コーチの、自作する在り方、です。

お手製の化粧品やお子さんの教育環境作りのことなど、実生活の中で自ら創造性を次々と発揮されていくお話をたくさん伺います。

抽象度の上げ下げの重要性を、実例や新徳コーチの実体験を通して気付かせて頂くことが多いのです。

僕にとって家族思いで自作派のお姉さん的存在である新徳コーチ。

‘中部の姉御’は未来思考で自由に生きる喜びや楽しさを自然体で教えて下さいます。

会場にお越しの皆さん、楽しみにしておいで下さい。

文責:松村大輔

松村大輔のブログ

 

 


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